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2006年8月21日 (月)

試合その2

昨日日曜日は、今月2つ目の大会だった。

今回は所用で途中で抜けたので1試合のみ。それも0-6の完敗。

前回8月6日の試合では1勝1敗。同じ敗戦でも全く意味が違った。
スコアの問題ではない。

前回2-6、勝てると思った。実際勝てる試合だった。でも負けた。
原因は自分たちの気持ちにあったように思う。油断したわけじゃない。集中力とか執着心が相手より足りなかった。
だからこそ第2戦にリカバリーできたのだ。

ならば今回はどうか?

試合勘も含めた技術の差、これが歴然。

だからか?
8/6の敗戦よりも、その悔しさは数倍。本当に悔しい。いまだに悔しい。

普通、これほど技術面で差があると、逆にさっぱりしたもんだが・・・

ちょっと頭を冷やして考える。何をすべきか、やるべきか。

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